1.木でできたもの こまごまとしたものたち 木で出来た小さいものっていろいろありますよね。 きりがないくらい、どんどんどんどん集まってきます。
長さ2.5p、幅1pの小さな小さな靴。白樺の皮で編まれた ロシアのものです。ロシアでは小さい編み靴のコレクターが いるのだそうです。アクセサリーにする人もいるそう。画像では いまいち小ささが伝わりにくいですが、ほんとにちびっちゃい サイズです。こんなのを編めるなんて器用だなぁ、と感心 してしまいます。
北欧で作られた白樺の皮の靴。甲のデザインがかわいらしいです。こんなふうに、色の濃いものと薄いものが混じっている雰囲気も味があってすきです。
白樺で出来た北欧のオーナメント。クリスマスのものかもしれないのですが、過ぎても部屋に飾っています。十字架のモチーフももともと好きだし、白樺細工はとっても好きだし、いうことないかわいい存在です。下のほうに何か手書きで文字が書かれてあります。なんだろう?このかたち、・・ちょっとかざぐるまを思い出しますね。紙とかビニールとかでできた、縁日とかで売っていたあれに。。
同じく白樺のオーナメント。とても小さいです。折り紙のように折られていてすごいなぁ・・・と思います。きっとやわらかくして作るんでしょうね。こういうの作ってみたいです。楽しそう。。北欧のもの。
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