2.手仕事のためのもの



<古い手芸書>


北欧の手芸書や雑誌がたくさん集まってきました。古い手芸書は
伝統的な刺繍の技法やモチーフの勉強になるので、教科書のような
存在です。文章は北欧の言葉で書かれているものがほとんどなため、
写真や図案、イラストなどを頼りに自分なりに刺繍の勉強をしています。
北欧の古い時代の手芸書はモノクロ写真がとても多いです。
カラーページはたまにちらりと入っていたり。全部モノクロのものも。
小さなサイズの本が多く、シンプルな雰囲気で、インテリアとしても
とても好みです。北欧の刺繍のことを調べ始めてからまだそれほど
時が経っていませんが、たくさんの刺繍の技法があることがわかって
きました。少しずつ、ここでお話をしていけたら・・と思っています。


 

HEMSLOJD
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HEMSLOJDEN
 

naversom
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